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ご注意!コムクレープ以外で偽物のクレープブリュレを販売する店舗にご注意ください。

コムクレープは現在、富山の本店及び原宿店、溝の口店、
コムクレープ自由が丘本店と7月6日にオープンする名古屋店、
このホームページで告知される催事店と通販店のみの営業です。

年内にオープン予定のFC店は待機中です。決定後にここで発表します。

それ以外にコムクレープのクレープブリュレは、国内国外で発売されていません。

商品名はもちろん、商品撮影の仕方やメニュー掲示方法など、
あらゆる角度から模造して販売している店舗が、
全国で増えています。

クレープブリュレが発売できるFC店開発といった、
詐欺まがいの類似ビジネスまで登場して、
弊社のFC展開と混同された問い合わせが増えています。

また、クレープブリュレはもちろん、ココア生地のコムクシリーズや
冷凍コムクレープシリーズ、日本初の食べ歩き用ミルクレープ方式までを模造して、
さもオリジナル商品のようなスタンスで販売する悪質なケースもあります。

 

コムクレープのクレープブリュレは、
2005年に富山で生まれた、富山を代表するスイーツです。
2017年には富山県が認定する「明日のとやまブランド」にも登録されました。
戦時中に焦土と化した地から生まれた歴史があり、

認定地域ブランドの公的な要素もあります。
クレープブリュレの販売を許可しているのは、
クレーピエkeihasegawaが直接おしえたSVや店長を筆頭に、
そのSVや店長に研修をうけた直営店とFC店のスタッフのみです。
各店にはコムクレープマニュアル、ヒストリー、Q&Aあわせて、
100ページを越える資料を暗記していただくとともに、
定期的にクレーピエkeihasegawa、本部SSV及びSVの指導を受けてもらい、
ブランド管理されています。

 

国内の百貨店と契約し、デパ地下でも販売され、
その衛生管理や期限管理などにも、充分な対応が施されて販売されています。

製造の用いる商材の多くはプライベートブランドで、市販されていません。

似て異なる模造品のクオリティは、弊社ブランドとはま雲泥の差のはずです。

これら模造店を、コムクレープKneeling shopという位置づけでリスト化し、
弊社法律顧問とともに法令にのっとって順次対応しています。
悪質なもの、緊急を要するもの、詐欺にあった場合など、
弊社までご連絡いただければ、できる限りの情報提供をさせていただきます。

 

 

 

最新模造品情報です。

埼玉県越谷市内のイオン内と岡山県岡山市内のイオン内に、
弊社ブランド同一商品名で、ある商品が販売されています。
依然は契約しておりましたが、すでに契約内容が破綻しており、
指定使用食材及び統一のレシピ、スタッフの製造レベルなど
一切管理できない状態に陥り、
現在、代理人を通じて契約解除と
弊社ブランドの製造と販売の中止を求めている状態です。
弊社ブランドと同一名の商品があっても、もはや弊社商品ではありません。
衛生管理もブランド管理も技術管理もレシピ管理も、弊社はできてない商品です。
商品名は同じでもまったく関係ない商品ですので、

口にするかどうかはお客様の判断となります。
万が一のことがありまして、弊社は一切の関係はないほか責任もございません。
契約解除は今後も強く求めて行き、
この異常事態を解決すべく努力しますが、お客様は充分にご注意ください。