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コムクレープ本店/毎年8月1日はクレープブリュレの日で半額です。

コムクレープのクレープブリュレは、日本初の焦がしクレープです。
富山にあるコムクレープ本店にて、クレーピエkei hasegawaが開発。
2005年4月より発売開始した、日本初の焦がしクレープがクレープブリュレです。
それ以前には、クレープブリュレという食べ物は存在し ていませんでした。
クレープブリュレというネーミング(当社代表はコピーライター)はもちろん、
その製造方法もすべて社内で考えたレシピです。
コムクレープのクレープブリュレは、富山を代表するスイーツです。
富山県が主催する富山県の観光と物産展や、都内の富山県のアンテナショップでも発売。
日本テレビスームイン!!スーパー全国うまいもの博では、
北日本放送KNB推奨の富山代表スイーツとして、8年連続の出店。
富山を代表するスイーツとして、富山県「明日のとやまブランド」登録。
富山生まれのスイーツとして、伊勢丹三越、大丸松坂屋、渋谷ヒカリエなどで期間限定販売。
日本テレビのZIPやスッキリ、ヒルナンデス、嵐にしやがれ、シューイチ、
TBSのビビットや王様のブランチ、フジテレビのめざましテレビなど、多数のメディアで紹介されました。
コムクレープのクレープブリュレは、鎮魂と復興の意味があります。
コムクレープ本店のある富山市中心市街地は、1945年の8月1日に大空襲のあった地です。
先人の皆さんが「焦土」から街を一からつくりあげた地でもあります。
その悲しい体験に鎮魂の想いを込め、たゆまぬ復興への努力に敬意を表して、
8月1日をクレープブリュレの日とし、本店では公式ツイッターの相互フォローしていただいている「フォロ割メンバー」の皆さんに、通常の半額で販売させていただいています。
コムクレープのクレープブリュレは、生地もクリームもオリジナルです。
クリームは特製バニラカスタードを使用。生地となる粉は当社の独自規格となりました。
使用される材料は市販されていないプライベートブランドです。
もちろんレシピは公開していません。日本初のクレープブリュレが食べられる場所は、
コムクレープ本店、FC店、通販店、全国の百貨店でのコムクレープ期間限定ショップ、
日本国内で営業している「コムクレープ」という名の店舗のみです。

 

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